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経営管理開発研究所 |
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| キャッチ フレーズ |
リードタイム大幅短縮による企業体質の改善・改革 | ||
| TEL:0466-25-6268 FAX:0466-25-6268
E-mail:ここへ 技術士(経営工学部門・総合技術監理部門)、資格 環境審査員補 |
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| 専門技術 | 経営管理、生産管理、工場改善、能率向上、自動化、商品開発、 品質・環境マネジメントシステム |
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| 受注可能 な業務 |
1、JIT・トヨタ生産方式の展開のよる生産工場の体質改善・改革。 2、IE合理化、ムダの徹底排除、改善による省人化。 3、作業改善、設備改善による故障撲滅、生産効率向上。 4、4段階法の展開による品質不良・クレームの撲滅。 5、簡易自動化やポカヨケ推進により、コストダウンと品質保証。 6、グループテクノロジーの展開による、多種少量生産の合理化と原価低減。7、品種切替・段取作業改善、段取時間短縮による仕掛在庫の削減。 8、アイデアの出し方・創造力開発と改善提案推進及び新製品開発の指導。9、JIT、生産管理、IE,QC,PM手法の教育・訓練。 10、ISO‐9000、14000認証取得支援。 最近は中国等に生産を移す企業が増加しており、物造りの大切さを忘れているのではないかとさえ思われます。人手のかかる物は省人化を、開発品は素早く商品化を、必要品は素早く造り納入するのは、物造りの基本であり、その切り口は、リードタイムの短縮です。 LTMS(Lead Time Minimum System)方式による、リードタイムの短縮を提唱し、企業の体質改善・改革を支援し、我国産業界の活性化に貢献致したいと思っております。 |
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| 今迄の 業務例 |
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| 略歴 | *東京大学工学部精密工学科卒業 *豊田工機にて;工作機械製造では、グループテクノロジーの展開による構成部品のリードタイムの大幅短縮、精密工作機械である研削盤、フライス盤のコンベアによる流れ作業組立をわが国で最初に成功させた。自動車部品製造では、大野耐一氏の指導を受け、トヨタ生産方式を展開、自社自動車部品工場のみならず、関係会社等の指導も推進。開発部門では半導体圧力センサー及び応用・関連・周辺メカトロ製品の開発及び製造・販売を担当。 *日本精工にて;ベアリングの新しい製造法及び生産方式の開発、製造設備の開発及び製造を推進、また、関係会社の経営も担当。 *経営管理開発研究所を開設して、24年。この間、国内及び国外の上場企業未上場企業、中小企業等の指導を行い、現在に至る。 |
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