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特定補助金

等の概要

このデータは、中小企業庁 のホームページ、http://www.chusho.meti.go.jp/keiei/gijut/sbir/ 19fy/index.html 「中小企業技術革新制度(SBIR)−ご利用の手引き−」(平成1 9年度版)をもとに 作成したものです。

 

事業名称 中小ITベンチャー支援事業に係る委託費
実施機関 独立行政法人情報処理推進機構(IPA) 
制度概要  優れた技術シーズをもとにASPサービス、SaaS、GIS等の新しいビジネスモデルや技術を活用して事業化を目指す中小ITベンチャー企業を発掘し、そのビジネスモデルを実現するための、開発・事業化に係る支援を行う。
対象者 法人格を持つ事業体(ただし、ターゲット市場のユーザーニーズを満たす、優れた技術シーズ・ソフトウェアを所有する等の条件を満たすこと。詳細は問い合わせのこと。)
対象技術開発 優れた技術シーズを有するソフトウェア
公募時期 平成19年1月26日〜平成19年3月30日
交付金額 平成19年度予算額:250百万円
1テーマ当たり:20百万円程度
実施期間 平成19年5月24日〜平成20年2月29日
採択数 10件
平成18年度 ・画像処理を用いたプレゼンテーション支援システムの開発
採択テーマ例 プロジェクタを用いたプレゼンテーション支援システムに、ネットワーク機能やその他機能拡張を行い、製品化する。これにより、講演者が自前の持込PCでのプレゼンテーションを容易に実現するとともに、描画クライアント用PCの画面と同じ表示を聴講者用のPCにも送信することで、発表者が次々と入れ替わるような学会やカンファレンスのような広い会場においてもメリットを提供する。
   
  ・究極の会議を実現するための会議支援ツールの開発と事業化
  「議事録ドリブン」という手法を用いて、プロジェクタに議事録を投影させながら議論し、全員で議事録を注視、共有、変更することにより、会議の終了時点には議事録が完成する、会議支援ツールの開発を行う。本製品により、企業が必要としている会議の生産性向上を実現する。
   
問い合わせ先 独立行政法人情報処理推進機構 ソフトウェア開発・金融推進部
電話:03−5978−7504
公募案内塔掲載の http://www.ipa.go.jp/
ホームページアドレス

 

   

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最終更新日 : 2008/01/15