
SBIRの最新情報
このページは、SBIRに関する最新情報をお知らせします。

目次:
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【中小企業・ベンチャー挑戦支援事業のうち実用化研究開発事業(補助金)の公募
(関東経済産業局)】 |
詳細は次のホームページを参照ください。http://www.kanto.meti.go.jp/chotatsu/hojyokin/20080125startupyokoku.html
■目的:中小企業の新分野進出等の円滑化等を図ることを目的とする。
■事業概要: 中小企業が行う実用化研究開発補助金を交付するとともに、ビジネスプラン・コンサルティングを一体的に実施するものです。
■補助の対象となる要件:
中小企業者等が開発後速やかに当該技術を製品化することを目的とした研究開発。
■補助金額・補助率: 補助金額は、2,000万円以内。補助率は補助対象経費の2/3以内。
■補助事業期間: 交付決定日から平成21年3月31日まで。
■公募期間: 平成20年3月26日(水)〜平成20年4月25日(金)(17:00締切り)
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【平成20年度中小企業IT経営革新支援事業の委託先の公募について(関東経済産業局)】(公募) |
詳細は
http://www.kanto.meti.go.jp/seisaku/joho/johoseisaku/H20_it_koubo.htmlを参照。
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目的: 中小企業における社内基幹業務システムとEDIシステムを連携させたシステム、ITを活用した情報共有化・データ管理と基幹業務を連携させたシステム等の構築を支援。
■対象者の要件:事業管理者を中心とした複数企業等によって構成されるコンソーシアム、組合、連合会及び団体など。
■委託契約額:1件あたり1,000万円〜5,000万円程度。
■公募期間:
平成20年3月31日(月)〜平成20年4月30日(水) 17時(必着)
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【「革新的ベンチャー活用開発(独創的シーズ展開事業)の平成20年度課題募集(科学技術振興機構(JST))」(公募) |
詳細は次のホームページを参照。 http://www.jst.go.jp/kaku-ven/
■概要:大学等の研究開発成果のうち、研究開発型ベンチャー企業を活用することによりイノベーションの創出が期待されるものについて企業化開発を推進し、実用化の促進に資することを目的としています。
■開発規模:
【一般プログラム】1課題当たり開発実施期間最長5年、開発経費年間2〜5千万円
【創薬イノベーション
プログラム】1課題当たり開発実施期間最長5年、開発経費年間1〜2億円
■公募期間:平成20年3月17日(月)〜平成20年6月10日(火)17:00
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【委託開発(独創的シーズ展開事業)平成20年度第1回・第2回課題募集について(科学技術振興機構(JST))】(公募) |
詳細は次のホームページを参照。http://www.jst.go.jp/pr/info/info492/index.html
■目的: 重要な研究および開発の成果であって、特に企業化が困難な新技術開発課題を、企業などに委託して企業化開発し、実用化を促進することを目的としている。
■フィージビリティ・スタディ(Feasibility Study:平成19年度より実施)
■応募対象者: 開発実施企業が新技術の所有者(大学、独立行政法人またはその機関に属する個人)と連名で申請する。
■開発費・開発期間:
第1回 平成20年3月17日(月)〜平成20年6月10日(火)17:00
第2回 平成20年6月11日(水)〜平成20年8月20日(水)17:00
(秋頃に第3回を実施予定)



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